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安全への取組み

ドライバー募集中!
安全は全てに優先する
富士山運輸の運輸安全マネジメントの取組み

【第60期】平成31年2月1日~平成32年1月31日

事故防止のための安全方針

 我々は、物流業者として輸送の安全確保を業務上最優先項目と位置づけ、安全運転での社会的役割を果たします。

 輸送の安全確保に関する責任を使命とし、全社員一丸となった安全対策業務を遂行する事により絶えず輸送の安全性の向上に努めます。

富士山運輸 株式会社
代表取締役 佐藤 奉詔

安全方針の社内周知方法

「安全方針」を、従業員に配布するとともに本社及び営業所掲示板等に掲示する
「点呼」時に、「安全方針」を口頭伝達にて徹底する

安全方針にもとづく目標

目 標 人身事故:0件
物損事故:0件

目標達成のための計画

運行管理者及び補助者・整備管理者の公的機関での研修・講習会の受講の実施
輸送安全会議の実施(年12回)
安全会議時にヒヤリハット体験の検証と共有、危険予知トレーニングの実施
運転手の健康管理での定期健康診断の実施(深夜労働者、年2回)
運転者の適性診断の(初任・適齢・事故惹起者)実施及び運転記録証明内容での指導実施

 

安全に関する情報交換方法

定期的に輸送の安全に関する意見交換会を運転者等と開催する(全体ミーティング・班ミーティング・個人面談)
乗務前後の対面点呼、ドライバー休憩室でのコミュニケーション

 

安全に関する反省事項

第59期(平成30年度)の反省事項。軽微とはいえ接触事故が数件発生した

 

反省事項に対する改善方法

毎月

安全に関する目標達成状況

第59期(平成30年度)目標 人身事故:0件
物損事故:0件
第59期(平成30年度)結果 人身事故:0件
物損事故:2件

自動車事故報告規則第2条に規定する事故

第59期(平成30年度)実績 重大事故発生件数:0件
行政処分等:0件

※自動車事故報告規則(H15.9.26改正国土交通省令第95号)第2条に定められた自動車事故(車両の転覆・転落・火災の発生、死者・重傷者・踏切事故の発生、積載物の飛散・漏えい、運転者の疾病による運行停止、制動装置・かじ取装置・車軸等の故障による運行停止など)

 

※【H18.10月改正 / 自動車運送関係法(道路運送法および貨物自動車運送事業法・同輸送安全規則)における「運輸安全マネジメント」に関わる掲示】

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